ペニス増大サプリの効果 おすすめ案内

ホワイトブルーのサプリ効果【副作用や飲み方評価】

ペニス増大サプリ【商品の効果や性能】

ホワイトブルー(WhiteBlue)はカプセル2種の1タイプ、成分約15種ペニス増大サプリ
yahooやgoogle広告で露出の多い増大サプリです。2016年辺りに発売されたようです。

ホワイトブルーの公式からの特徴

  • 10万個完売
  • 公式増大認定書取得
  • 青と白のX3増大理論
  • 7日間でプラス20cm
  • 17980円→9980円、3個で19960円

公式サイトはなくショッピングサイト内で宣伝サイトを作っています。表現の規制に捉われないで済む為、度を超えた言葉を売りにして宣伝しているのが特徴です。
販売個数やランキングなどの実績はあくまでそのサイト調べ内だったりするので真偽はわかりません。スルーすべきです。

ホワイトブルーの成分の評価

ホワイトブルーの成分の評価

成分は白のカプセルはロディオラ、アカガウクルア、トンカットアリ、ムイラプアマ、ガラナなど、青のカプセルは黒ウコン、デキストリン、黒ニンニク、黒タマネギ、サソリ、馬睾丸、ヒハツなどが配合されています。
白には植物系精力成分のみ、青には動物系と精力食材という構成です。アミノ酸もビタミン類はありません。

2タイプなのに計15種程度です。

成分数が多い有効性

成分数が多い有効性
成分15種くらいだと、成分同士が引き起こす体内での相乗作用力が弱く、3タイプのような複雑な構造、作用がもてないので効果力や即効性は低いです。
「ペニス増大」自体、アミノ酸、動物系や植物系、ミネラル、ビタミン等、様々な成分を要し、体内で作用した結果と言われている

成分数が多い事の有効性は、多くの成分が体内で混ざる事により相乗作用が生まれ、その相乗作用により成分のもつ増大力や精力、健康力、即効性など総合的な効果力が大幅にアップする成分数が増える場合、当然1成分辺りの量は減るので、多過ぎてもマイナス。
成分60~100種のサプリであれば、3タイプに分ける事で効率的に作用できる。

相反する成分構造

「X-3増大理論」という構造らしいが、まとめると、体内で成分同士の衝突、混合を避け、成分本来の吸収率を上げ、効果を上げるということ。
成分同士を邪魔しない様にするというものなので、相乗作用を無視したもんだから、相反するものです。

ホワイトブルーの購入

ホワイトブルーの購入
公式購入ページはないのでショッピングサイトやamazonなどで購入する他ありません。
1袋各30粒入り9980円です。3袋で1袋分無料となります。

ホワイトブルーの飲み方

ホワイトブルーの飲み方
飲み方は用法が1日各1粒です。
1タイプは実感力、効果力が低いので一気に飲んだ方が実感力は高まります。

ただ宣伝ページによる理論を活かすなら、1粒ずつ、時間を置いて飲むことになる。
飲む時間帯は、体内が活発な昼前と後がベストです。

ホワイトブルーの効果

ホワイトブルーの効果なし
飲み続けた感想ですが、最初の1ヶ月は白(午前)→青(午後)の順で飲みました。
白の時点では全く実感なし、やはり動物系が多い青の方が多少精力実感はある
ただ1ヶ月間で何度か実感した程度。
当然、増大はしなかった。1週間時点では「無」に等しかった<。

2か月目は2錠ずつに増やしてみたが、効果が若干上がった程度で増大予兆もナシ
最後に3錠ずつに増やしてみたが、勃起時の硬さが硬くなったか程度

ペニス増大サプリ評価

ホワイトブルーのペニス増大サプリ評価

  • 増大値:0
  • 勃起のしやすさ、多少の硬さアップ
  • 元気感

クロツチ :★★☆☆☆(評価2)
一般投稿 :★★☆☆☆(評価2)

2タイプ自体はスペック項目の中でも、ゼナフィリン(成分100種)のように評価されてるが、成分数や構造等が良くないと無意味ってこと。
それから2錠に増やした時、白と青の一気飲みを2セットで飲んだが、こちらの方が、効いてる実感は上がる。
体内での相乗作用力ってのは重要です。3タイプの効率の良さや2タイプでも成分数が少ないといかに効率が悪いかがわかりました。

ホワイトブルーの副作用

ホワイトブルーの副作用
副作用はなかったですが、3錠に増やすと若干体が重い、ダルイなどがありました。成分構成上、精力成分重視なので健康に良いという構成でもない。体調を気遣う成分がないと、まれにこういった実感があります。

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